○※1加湿器抗菌フィルター脱臭フィルター空気清浄ユニット全熱交連動運転対応集中制御対応2リモコン運転ワイヤレスリモコン対応※1●●●フィルターサインロングライフフィルター(防カビ)(注1)(注2)−−−−−−●−●△●タイマー運転冷房外気(-5℃)ホットスタートドライ風向選択(固定)オートルーバー熱交換器「凍結洗浄」室内ユニットの容量制約+○××制御方式室内ユニット (外気処理エアコン)236〈天井埋込型〉設置面積(1080型:1.1m2、1680・2100型:1.4m2)、質量(1080型:85kg、1680・2100型:110kg)ともにコンパクト設計とし、据付施工性に配慮しました。〈壁ビルトイン型〉1080~2100型で奥行き・高さを統一し、空気吸込口の左右選択や高性能フィルター(オプション)の内蔵を可能とすることで、レイアウト設計を容易にしました。■ 室外ユニットとの対応室外ユニットに接続する外気処理エアコンや室内ユニットにより、制御方式が限定されますのでご注意ください。(○:適用可)大容量加湿タイプ比較(注1) 壁ビルトイン型にはドレンアップメカはありません。(注2) 天井埋込型はエアーフィルターを標準装備していません。※1. 「外気処理エアコンのみ」接続よりも、目標設定温度に対して吹出空気温度が未達または過達など ※2. 室外ユニットに対して室内ユニットを複数台接続する場合、必ず室内ユニットを全数同時運転にて使用 してください。外気処理エアコンが1台運転などの少数運転の状態では、能力過多となる場合があります。また、快適性を重視する場所に設置する場合は、室内ユニット・室外ユニットを1対1接続にて使用して ください。※3. 室内温度制御を使用する場合は、P.241〜244「外気処理エアコン(天井埋込型・壁ビルトイン型)」オプションの各種フィルターをご利用ください。※ ある設計条件においての場合であり、条件が異なれば別売加湿器が必要な場合もあります。不安定になる場合があります。をご使用ください。快適性能高風天量井調対整3応段設計・工事対応力ド故レ障ン診ア断ップ機メ能カ吹出温度制御室内温度制御※3※2●●●●●−−−●−◎◎:標準装備△:天井埋込型のみ(オプション)※1. 壁ビルトイン型のみ※2. ワイヤレスリモコン表示「急-強-弱」に対し、「強-強-強」で運転します。主要オプション昇酵降素フグィリルルターRPI-GP1080KFG/RPWI-AP1080KFGRPI-GP1680KFG/RPWI-AP1680KFGRPI-GP2100KFG/RPWI-AP2100KFGコンパクト設計による据付施工性への配慮標準タイプのシステム例必要加湿量に対して外気処理エアコンの加湿能力のみでは不足であるため、室内ユニットに別売加湿器が必要外気処理エアコン(標準)室外ユニットフレックスマルチ・寒さ知らず(リニューアル型含む)外気処理エアコンその他室内ユニット接続室内ユニット※2外気処理エアコンのみ別売加湿器イメージ図天井埋込型【天井埋込型】は寒さ知らずマルチ-miniには対応していません。【壁ビルトイン型】はフレックスマルチ-mini、寒さ知らずマルチ-miniには対応していません。大容量加湿タイプのシステム例システム構成例(天井埋込型の場合)接続容量について室外ユニットに接続可能な室内ユニットの容量には下表の容量制約がありますのでご注意ください。(容量は相当馬力に読み替えて計算しても可) ●大容量加湿タイプでは型名を風量表記としていますので接続容量を計算する際は、以下の表にて読み替えてください。 ●室内間高低差については、15m以内としてください。室内ユニット排気室外ユニットに外気処理エアコン(大容量加湿タイプ)のみ接続する場合全室内ユニット[外気処理エアコン(大容量加湿タイプ)]の合計容量は、室外ユニット容量の80〜100%。必要加湿量に対して外気処理エアコンの加湿能力のみで達成できるため、室内ユニットに別売加湿器は不要外気処理エアコン(大容量加湿タイプ)室外ユニット外気導入室外ユニットに外気処理エアコン(大容量加湿タイプ)とその他室内ユニットを混在接続する場合① 全室内ユニット[外気処理エアコン(大容量加湿 タイプ)]+[その他の室内ユニット]の合計容量は、 室外ユニット容量の80〜100%。② 外気処理エアコン(大容量加湿タイプ)の合計容量は、室外ユニット容量の30%以下。型式相当馬力5.08.010.0壁ビルトイン型イメージ図室外ユニット外気処理エアコン吸気(外気)加湿器(標準装備)外気導入イメージ図かつ接続容量計算時の型名140型224型280型大容量加湿器の搭載により、建築物衛生法に 適用できる外気処理エアコンを実現外気処理エアコン大容量加湿タイプ主要機能一覧制 御1遠リ方モ制コ御ン対グ応ループ制御外気処理エアコン大容量加湿タイプを採用するメリット=空調システムにおいて別売加湿器は不要※設計対応力RPI(RPWI)-GP(AP) KFG
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