××××××●○×××●○××××××●○×××●○××××××●○×××●○××××××●○×××●○×××××●○○×××●○×××××●○○×××●○×××××●○○×××●○×××××●○○×××●○(注1) 既設配管の使用にあたっては、当社規程の「既設配管使用可否判断フロー」(P.312)にしたがって適用可否を事前に確認する必要があります。(注2) 配管の異径接続にあたり、上記「主配管」以外に、「分岐〜分岐間の配管」および「室内ユニット配管」に制約があります。詳細につきましては、室外ユニットの技術資料を参照ください。×××××●○○×××●○××××●○○○××●○×××××●○○○××●○×××××●○○○××●○×××××●○○○××●○×××××●○○○×●○×××××●○○○××●○×××××●○○○××●○××××●○○○××●○○×××●○○○×××●○○×××●○○××××●○×××ーー2.02.03.03.03.03.04.04.04.0mmmmmm・かべかけ(膨張弁機外取付タイプ)を接続する場合は、追加冷媒量の計算方法が異なりますのでご注意ください。[既設配管径使用可否一覧表] 下記の配管径が使用可能です。●主管サイズ室外ユニット容量・型名AP14051追加冷媒封入量の合計が下表を超えた場合はその配管は使用できません。室外ユニットの容量アップをご検討ください。<冷媒最大追加封入量>室外ユニット容量・型名追加冷媒封入量(kg)●追加冷媒封入量の計算方法記号●マルチキット変更時の注意事項既設配管利用時でライン分岐用のマルチキット変更時は、配管サイズにより下表からマルチキットを選定してください。 AP160φ15.88●φ19.05○○φ22.2○φ25.4φ28.58×φ31.75××φ38.1φ44.45×●φ9.52○φ12.7φ15.88×φ19.05××φ22.2ガス管液 管●現地液配管分の追加分現地の配管に対し、以下追加冷媒量としてください。液配管径(mm)液配管合計長さ(m)液配管1m当たりの冷媒量(kg/m)追加封入量(kg)kgW1●室内ユニット分の追加封入量接続される室内ユニットにより、冷媒の追加封入が必要になります。(注1) 右記表は、室内ユニット1台あたりの冷媒追加封入量を示します。 W2●室内ユニット分追加封入量224型以上の室内ユニットを接続する場合、冷媒の追加封入が必要となります。(注1) 右記表は、室内ユニット1台あたりの冷媒追加封入量を示します。 W3●室内ユニットの接続容量比(室内ユニット合計容量/室外ユニット容量)による追加封入量室内ユニットの接続容量比 100%未満 : 追加なし 室内ユニットの接続容量比 100%以上〜130%未満 : 0.5kgW4マルチキット型式一次側MW-NP282A3MW-NP452A3MW-NP692A3MW-NP902A3φ15.88〜φ22.2φ25.4〜φ28.58φ31.75〜φ38.1AP224AP280AP335AP400AP450140〜280型28ガス配管(mm)主管側φ12.7〜φ22.2φ12.7〜φ28.58φ22.2〜φ38.1AP500AP560AP615AP670400〜500型335型4036内容接続される室内ユニットによる追加封入量(kg)室内ユニット型名22〜36型40〜160型接続される室内ユニットによる追加封入量(kg)室内ユニットの種類①大型ゆかおき RPD-AP224〜450KP1②大型ゆかおき RPD-AP560KP1③上記①/②以外の室内ユニット二次側分岐側φ12.7〜φ22.2φ15.88〜φ19.05φ12.7〜φ31.75AP730AP775AP850AP900560〜670型51最低追加冷媒封入量(kg)SGRシリーズSSRシリーズ室外ユニット140型160型224型280型335型400型450型500型560型615型670型2.02.02.02.03.03.04.04.0ーーー冷媒追加封入量(kg/台)冷媒追加封入量(kg/台)液配管(mm)一次側主管側φ9.52φ12.7φ19.05φ6.35〜φ19.05●:標準配管、○:使用可能、×:使用不可AP950AP1000AP1060AP1120AP1180730〜1180型63追加封入量kg0.30.5kg1.53.01.0kgkgkg二次側分岐側φ6.35〜φ9.52φ6.35〜φ12.7φ6.35〜φ15.88(注1) 既設配管利用時でヘッダ分岐用のマルチキット変更時は、配管サイズダウン方式により、接続は配管サイズを合わせてください。φ22.2φ19.05φ15.88φ12.7φ9.52φ6.35例 : 室内ユニット RCI-GP40K2が10台接続された場合 0.5kg/台×10台=5.0kg(注2) 上記計算により、冷媒追加封入量が6.0kgを超えた場合は、6.0kgとしてください。例 : 室内ユニット RPD-AP224KP1が2台接続された場合 1.5kg/台×2台=3.0kg液配管分の追加封入量合計 =× 0.36 =× 0.26 =kg× 0.17 =kg× 0.11 =kg× 0.056 =kg× 0.024 =kgkg注)ï左記液配管分合計量が以下最低追加冷媒封入量 を下回った場合、配管長に関わらず以下の冷媒量を 液配管追加分(W1)としてください。なお、組み合わせユニット時はそれぞれの構成ユニット分を 足したものを最低追加冷媒量としてください。追加封入量の合計(W1+W2+W3+W4) =■ 配管施工上の注意事項[室内ユニット接続について]・本室外ユニットに接続可能な室内ユニット台数は、P.50をご参照ください。フレックスマルチ-Rリニューアル型 冷暖切換型高効率SGR/SSRシリーズ
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